生徒家族からの感想

*こちらのコメントは全て2015年10月に頂いたものです。写真と感想掲載順はランダムです。

アインシュタインさんは玉手箱のような気がします。何が飛び出すかわかりません。HPを見るたびに、こんなことをやっていたのか!とびっくりすることもしばしばです。いそいそと嬉しそうに息子が通うのも、よくわかります。おかげで今年の夏休みは、すごく良い状態で終えることができました。この後の玉手箱も、楽しい企画が伝えられているので息子は、いそいそと通うことでしょう。

アユムパパ(中1)

初めて子供から「行くのが楽しい」と言う言葉を聞いたのがアインシュタインです。マインクラフトなど、自分の好きなことをできる環境が整っているというのもあると思うのですが、年上のお友達と関われることも本人にとってプラスのようです。なかなか異年齢で関われる場所も少ないので有難いです。

 

また、何かを強制して行うことはしないので、本人にとって学校が終わった後にリラックスできる場になっているんじゃないかなと思います。そして、逆に自分から主体的に行動できるようになってるのかな、と先生からの報告の日誌を見て親バカながら思ってます。これからもよろしくお願いします。

ウメくんママ(小3)

アインシュタインは、息子が初めて、自らまた行きたいといった、場所です。優しく遊んでくれたお姉さんがとても印象的だったのと、心ときめくおもちゃが沢山 あったことが、すごくいいとっかかりだったようです。

 

今迄は、新しい場所に慣れるまで時間がかかることが多かったので、アインシュタインの初めてでもウェ ルカムな雰囲気と、本人の順応性が進化した部分がいいタイミングでマッチしたのだと思います。 人との関わりが大好きなので、今は自分のやりたいことに打ち込むというよりは、いろいろうろうろして、 人との関わり合いを模索している状況のようです。

 

音楽にのることが大好きで、自分なりに物を作ることも好きなので、アインシュタインが力を入れているアート系アクティヴィティを初めて、色々な体験を通じ伸び伸び楽しい時間を過ごしていけるよう、とても期待しております!これからも宜しくお願いします!

Sママ(小1)

うちはわくわくの利用でトラブルが多く、放課後デイを考えるようになりました。ネットで検索して1番に目に飛び込んできて、最初に見学に行ったのがアインシュタインでした。その時は気に入りましたが仕事の関係で保留にしました。 でもずっと気になっていて、いよいよわくわくのスタッフからもいろいろ話を聞き、決めました。

 

他の放課後デイはまったく見ませんでした。 気に入った点は、室内がとても明るくセンスが感じられること。代表の佐藤さんの意見に共感出来ること。スタッフが若々しく笑顔が素敵だったことです。

 

なにより、子供が毎日とっても楽しみにしていること。私が仕事が忙しく無理を言うこともありましたが、私達親子の為に、いろいろな提案をしてくださり、時には悩みを聞いてくださる。今では、親子ともに大切な場所になりました。これからも、みんなの大切な場所としてずっとずっとあり続けてほしいと思います。

コタママ(小2)

1ヶ月前に川崎に転入して新しい居場所としてデイサービスを探し初めた初日に出会ったのがアインシュタインでした。数あるデイサービスの広告の中、子ども自ら選んだのです。

 

うちは2人お世話になっているのですが、1人は今までの経験から人に対して臆病になって不登校気味だったのですが、早速見学すると、10分後には「メンバーになります!」とニコニコ。それもそのはず、大好きなパソコンがずらりと並び、自由な雰囲気、大人っぽいインテリアの中、お友達が集中して活動しています。パソコンには自信があったのですが、さらにスゴイお友達も次々現れ、刺激を受けています。

 

また、○○?しなきゃダメという事が無く、自主性を大切にしてくれるので、リラックスして通えるようです。持ち物も厳しい制限が無いので、親としてはトラブルの元なのでは?と思いましたが、これは失くすと困るからやめとこうとか、色々考えて準備している姿に驚いています。ゲストもたくさんいらっしゃるので、今まで出会ったことの無い世界に興味が広がりつつあります。これからのアインシュタインライフに期待しているところです。

Y.Ayumi(中1)

 

アインシュタインでは、大好きな絵の具や粘土を、子供の思うままにできるところが魅力で通い始めました。おうちでイーゼルを用意してまでやってあげれませんし、ましてや壁一面に…というのも家庭では日々の生活の中で、用意~後片付けまで面倒みることは困難です。小さなテーブルの上では子供の想像力も限られてしまうけれど、障害の娘を造形教室に通わせてまでさせたいか?と問われれば、親としてはそこまで…という気持ちでした。

 

そんな中、アインシュタインの存在を知り、通うことになりました。毎回子供は大きな紙に好きな色の絵の具を描いたり、工作をしたり、とても楽しく過ごしています。もちろん、おやつや後片付けの時間の区切りはきちんと支援してもらい、ただ単純に「自由」なだけではありません。最近では調理プログラム等も加わり、ますます楽しい「まなび」があります。調理と造形は共通するものがあるようで、そこに関しては集中力の無い我が子なような子供達でもとても集中して取り組むようです。

 

障害を持つ子供達が何に魅力に感じるかを常に考えて、様々なことを発案して下さいますので子供も親もワクワクしています。それらはアートや調理だけでなく、分野にとらわれないので(アイムも併設されているので)、子供の将来像の幅が広がるきっかけになりそうです。 学校が終わってアインシュタインがあるから頑張りたい。今日はアインシュタインでコレを作りにいくんだ。という目的を持って通っています。アインシュタインがひとつの居場所となり、安らぎの場になっています。

YURIママ(小1)

 スタッフの皆さんも優しく、色々な企画を提案していただき、夏休みは、皆んなでランチを作ったり、映画に出かけたりと、楽しく利用出来ました。お手伝いを任され、スタッフの皆さんから頼りにされて嬉しかったようです。だらだらと過ごす事もなく、上手に時間を気にしながら生活できたと思います。

 

アインシュタインブログ、チェックしています!子供を育てていくなかで、どうしても気持ちが後ろ向きになってしまいます。この先、親子共に乗り越えていかなければならないものがたくさんありますが、『マイナスこそ表に出す』何事も前向きな気持ちで進もうと思います。

E.S.(中1)

 

なかなか子供が安心して過ごせる場所が、無いなか親子共々、伺うのを楽しみにしています。マジシャンの方がいらしたり、様々な企画も楽しみです。今後は、高校卒業した後の居場所づくりに期待しています。

W.Miyuki(小6)

見学に行った初日に良いスタッフに会えたのはラッキーでした。その頃、息子が大荒れで、自宅で全裸、オモチャを全てぶちまけたり、リビングで放尿したり。お二人に話を聞いていただき、佐藤さんちのがっちゃんも天井にピザを投げたりしていたと聞きました。あ、ここなら、問題児扱いされないで済む、ちゃんと実態を理解してくれているな、と感じました。

 

息子が初めて教室を訪れたとき、うろうろするばかりでした。スタンプどう?と促されると、いきなり朱肉(スタンプ台)に手をべちゃっとつけました。私が、とっさに、うわーーと怪訝な顔をするかしないかの瞬間、スタッフさんが息子の手首をつかみ、紙の上に、ほら、ペッタン!!と手を押し付けました。うわぁ、さすがーー。息子の顔付きもそのときパァッと明るく変わりました。普段、汚れることや、自由にアートを楽しませてあげる環境にしていなかったので、息子は楽しみかたが分からなかったんですね。距離の問題で、週一度しか通えないのが悔しいです。近くであれば、毎日通わせてあげたかった。

ルンルン母(小1)

一言でいうと娘にとって、放課後楽しく過ごせる場所です。色んな先生に出会えることも、いい刺激になっているようで、描く絵も人物の服がおしゃれになっていたり、背景がぐっと華やかになったりと影響は大きいと感じます。親にとって、子どもが笑顔で帰ってきてくれることは、何よりも嬉しいです。真那実にはルールを守りながら、遊びを通して楽しく学んでいってほしいです。親としてもイベントに可能な限り参加したいと思っています。

森(小4)

 

自分の想いをなかなかうまく人に 伝えることができない息子、 多動でいつも注意されてばかりの息子 そんな息子にとって、 アインシュタインは 自分を認めてもらえる場所です。

 

とにかく頭の中のイメージを形にしたい 息子ですが、アインシュタインではそのイメージや想いを存分に発散させることができ、 またその作ったものに対して スタッフさんから沢山褒めてもらって、 自分が認められていると感じ、 より自信になってもいます。

 

アインシュタインから帰ってくるときは、 とても満足した顔で帰ってきます。 土曜日のお昼作りも 毎回楽しみにしております。 このような居場所を作っていただきありがとうございます。

ヤマちゃんママ(小5)

 

 

色中学に入学した4月。新しい環境になかなかなじめず毎日学校からダメ出しを受ける息子。連絡帳を読み、大きく落ち込む母。 そんなある日、中学の支援級から一枚のチラシを貰いました。 アインシュタイン、ニュートン。いずれもすごい化学者で、発達障害だったのでは? と言われている名前がそのチラシにありました。アート・コンピューター・英語。どれも息子が好きなもの、そして親が学ばせたいと熱望していたものです。

 

今まで一度もデイサービスというものを利用したことがなく不安もありましたが、早速電話をしてみました。スタッフの方がとても丁寧に応対してくださり、早速息子を連れて見学に伺う約束を取り付けました。場所もとても分かり易い所で、到着するなり息子はずんずん教室の奥に。そして一通り教室を探検すると「僕はここに来ます。」と自ら宣言しました。夫婦揃って非常に驚いたのを鮮明に記憶しています。

 

スタッフに最初に話したのは、「息子はここをとても気に入った様なので是非こちらでお世話になりたい。受給者証は どうやってもらうのですか?」でした。スタッフは笑いながら「そんなに直ぐに決めちゃって大丈夫ですか~?!」と言いながら、丁寧に受給者証の手続きや、アイムの事を説明してくれました。帰り道、息子とハンバーガーを食べながら、これで息子の居場所が出来たと胸の奥に温かいものがこみ上げてきました。

 

利用して帰宅しても息子は何も報告してくれません。家族の度重なる質問に、「楽しかったってば~~~。」と、 面倒くさそうに答えるだけです。 でも、ある日、帰宅するなり玄関で靴を履いたまま、「ママ、マジックって知ってるでしょ? 僕マジシャン見たよ。マジックもやったんだ。」と 興奮して話してくれました。この日の嬉しかったこと。 とても印象的な経験はやはり誰かに話したくなるのだと実感しました。

 

せっかくのアートや様々な企画には残念ながらいまいち乗り気ではなく、マイペースで自分のお気に入りスペースでどっぷりマイワールドに浸っている息子。しかし、スタッフからは、小さい子に優しいとか、同級生と喧嘩しても自分でクールダウンできている、苦手な食べ物にもチャレンジしたetc。そんな報告書は私が心待ちにしている、毎月のラブレターです。スタッフの優しい気持ちが感じられ、アイムにお世話になって 本当に良かったと実感します。

 

代表の佐藤さんが書く「がっちゃんブログ」で子供達の様子を見るのが我が家の目下の楽しみです。ここに入ったからと言って直ぐに子供が急成長する訳ではありません。落ち着いて安心して過ごせる環境の中で、様々な世代の人と繋がり、様々な価値観を 学び、様々な経験を積み重ねる。 それこそが、子どもの最長にとって一番大切なことではないでしょうか? そして、代表の佐藤さんは、その為に日々、並々ならぬ努力をされています。 福祉も明るく楽しく恰好良く。このキーワード大好きです。 いつでも応援しています。これからもアッと驚く企画を立ててくださいね。

カゴ母(中1)

 

先日、タブレットでクレヨンしんちゃんのアプリやったぁ!と喜んで帰ってきました。 最近はアインシュタインで何をしたか、自ら話すようになってきたので、様子が少しでも分かってホッとします。

さわ(小2)

 

私の息子は中学2年で支援級に在籍しています。 児童デイには小学校4年生まで通っていましたが高学年になると息子の方から「行かない」と言いもうデイには通う事はないと思っていました。 なのでアインシュタインさんを知ったのも児童デイをからではなく他の事からでした。 そして、アインシュタインのHPや代表のブログを読み中学生の子供を持つ親として深く共感し現在に至っています。 アインシュタインは今年の春からの始動の新しいデイですが色々な意味で期待しています。

わたなべ母(中2)

 

のりさん・先生方のお陰さまで、息子は、アインシュタインでの時間を楽しみに過ごさせていただいております。 温かくてアットホームな素晴らしい環境を与えてくださり深く感謝しております。

小川の母(小4)

息子にとって、アインシュタインはもう一つのお家ですね。 毎日通っていますし、アインシュタインに行かないと一日が終わらない!と言うぐらい 本当にくつろげて、幸せな場所です。皆が優しく、時にちゃんと叱ってくれるという、メリハリのある指導や見守りのおかげで、小学生時代より少し大きな世界でちゃんと過ごすことができるようになってきています。

 

小学校の時より、周りのアインシュタインキッズの遊びが高度になっているので、そこまでアイパッドとかに興味がなかったけれど、自分も操作して楽しもうという気持ちが 大きくなってきてます。実際に、みんなが使っていないときは使って楽しんでいるようですし。 生活の中での励みは「車いく?」が毎日の口癖です。アインシュタインに行けるとわかると途端にいい子になります。

 

それと、中学を卒業した後の在り方が、まさに一番の懸念材料で、養護学校しか選択肢が無かったのも事実です。でも養護学校にはたして本当に入ることができるのか、その先の将来の進路もとても心配でしたが、 代表の息子さんの為の支援目標を聞いてとてもうれしく思っています。 正直、養護学校の見学をして、まともに勉強ができないから高度な養護学校は無理だし、 かといって、重度の子向きだと、今より後退してしまうのも目に見えていました。どちらにも通えない、家にいるしか道はないのかもしれないと落胆もしていたのです。 アインシュタインに出会えたことで、その懸念材料がかなり無くなりました。 後はアイムさんに着いていくだけです(爆)

Ayumin(中1)

うちの息子は小学校3年生です 幼い頃から興味のあることには次々と飛び付き お友達が思いつかないような遊びに夢中になり 保育園や小学校のなかではかなりの不思議少年&博士のような存在だったようです そして周りのみんなよりも心が繊細で神経もナイーブだったらしいです‥

 

私は子どもの特性を比べたことがなかったので気付かずにいたのですが どうやらソーシャルのなかでは《みんなと比べて違う》ということが特殊な存在になってしまっていたみたいです 息子はアインシュタインニュートンの空間とおうちのなかではちょうちょのように羽を伸ばし たくさんのことを感じて 毎秒に起こる不思議を吸収しています

 

それまでお外にいくのが怖くて みんなと同じ枠にはまらなくては過ごしていけない学校にも怯えて 小さく縮こまって さなぎになっていました そんなゆきがありのままでいられる世界を探してあげたかったのです やっとアインシュタインニュートンのお部屋を見つけました この空間のなかで息子は安心して自由に羽ばたいております それは息子の眼差しとこちらで出会えたお友達の表情にも現れていて みんなが生き生きと輝いて自分の居場所を築き上げて成長しています

 

いまも息子は「明日になったらまたアインシュタインニュートンに遊びにいけるー♪」と楽しみにしております その言葉のとおり アインシュタインニュートンでは子どもたちがたくさんの意志を持って 果てなき夢を大きな優しさで包み込まれ 胸いっぱいの可能性を詰め込んで新しい息吹が生まれて 大きな希望と共に歩んでいける場所なのだと感じてます アインシュタインニュートンの皆様に出逢えたこと 心から感謝しております これからもどうか揺るぎなく多岐に渡るご支援を宜しくお願い致します

 

追伸。息子が現在通っている施設長さんに上限管理をお願いにあがったところ「息子さんはアイムさんに通えているんですね。アイムさんはこの業界では一番に注目されていて、とても有名ですよー!」と感動されておりました !

Koiz(小3)

息子が利用させていただいて半年。本当にいろんなことがありました。 息子は、泣いてパニック起こすし、興奮したら何をするかわからないし 最近は小さい子との遊び方が分からず、泣かすし、乗っかるし、嫌がれるし・・・ 乳児や幼稚園の子に対しての対応は本当心配な子です。 でも、基本は優しい子で あきらめない心や、興味のあることへの集中力や記憶は抜群で そんな息子に、もっと社会の場所を提供したいと思い、行きついたのがアインシュタインさんでした。

 

アインシュタインさんを選んだ理由は 教室に入ったときの明るさと、温かさ。家具のデザインにもこだわったらしく、普通の教室とは違った印象を受けました。 ハンディキャップを抱えた子供たちが行く場所って、独特な雰囲気があるんです。 まだ自分には関係なかったころ、小学校にあった”特殊学級” そんなイメージです。(どんなイメージだよ!!) その独特な雰囲気が全くなく、だからこそ明るいって思ったのか・・・そもそもそこが1番気に入りました。 あとは、代表さんの「とってもおもしろい子だね」という温かい言葉。 初めての人にそう言われて救われた気持ちがあったのはウソではありません。 あと、工作とかパソコンとか、未来につなぐために、いろんな企画を立ち上げて、子供たちと実行させてくれていたところでしょうか。これは絶対に家庭とかでは、簡単にまねできないことだと思うのです。

 

そんなアインシュタインと息子の相性ですが 本当にいろいろありました。 息子があまりにもいろいろやらかしたり、アインシュタインさんがまだできたてほやほやで、息子の対応にてんやわんやされていて、私も不安になって「アインシュタインやめようか。。。」なんて悩んでいた時期に代表さんが来てくれて「うちにこだわる必要はないからね。息子さんに一番いいところを選んであげてね」 たくさん話を聞いてもらった後に、ポロっと行ってくださった言葉がありがたいです。 そのあたりの前後で、アインシュタインの某スタッフさんに息子がすっかり惚れ込んだらしく・・・ 問題が落ち着いた後で、「今日●●さんいるかなぁ。」とスタッフさんの名前が出るようになりました。 母的に、「うける。」その一言です。

そんなこんなでいろいろありましたが簡潔にまとめるなら 「アインシュタインさんに通わせてよかった。」そう思っています。 息子が、「アインシュタインいっぱいにしてー!」と私に言ってきたし夏休みの利用では、お弁当いらないんです。アインシュタインさんでお料理教室だって! 昨日、合同運動会があって「うちの子にはレベル高いって感じたよ。」と言ってたお母さんがいたんです。 息子のお母さん、9年間やってきて、普通の子といわれる水準に比べたら足りないものいっぱいだし 言葉を使え出したのは小学校上がってちょっとたったあたりで・・・ 歩き出したのも、おむつが取れたのも、お友達ができたのも、本当人より遅い・・・ ないもの、ないもの。ないもの探せばいっぱいあるんだけど その子がもっているものが絶対あると思うから、そういうのを引っ張り出せると思って入れてあげたらいいんじゃないかなって思うんです。

 

私そういう意味では、アインシュタインさんは、少しだけ親の願いを託して、子供を預けられる場所じゃないかなって。 下の子敬介君。現在9カ月で、やっとずりばいできるようになりましたが 私のパソコンのキーボードたたいて遊ぶわ、お兄ちゃんがゲームをやっているそばに行って覗いてるわ こんなに小さいのに子供なりに成長しようという姿が見てとれます。 不安がらないで、思い切って、わが子のできる範囲で、社会を学ばせてあげられる場所。 それがアインシュタイン放課後さんのよさだと思ってます。

杞沙(小4)